【20代限定】無料でプログラミングを受講して飲食業から転職!

  • 厳しすぎる
  • お給料が安い
  • 労働時間が長い

このような理由で、料理人の世界に入った若者は実に9割以上が転職してしまっているのが現状です。

「手に職」をつけようと調理師学校を出たにもかかわらず、3年後に料理の仕事を続けているのはほんの一握り。

これが現実です。

しかし、手に職をつけ専門知識や技術を持つことは、働く武器を持つために最も重要なことです。

では、料理以外で手に職をつけるとき、どの業界を選べばいいのか。

絶対的にオススメな職種がITエンジニアです。

 

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料理人が転職するのにITエンジニアがオススメな3つの理由

そもそもITエンジニアとはIT(インターネットとコンピューターを使った情報技術)を扱うプロのことです。

プログラマーと言う言葉の方が親しみがあるかもしれませんね。

 

実際に今、インターネットからこの記事を見られるようにするには必ずエンジニアが役立っています。

では、なぜ料理人を経験したことがある人間がITエンジニアに向いているといえるのか。

そこには3つの理由があります。

 

料理人特有の”段取り力”が役に立つ

プログラマーと言うと難しそうに感じてしまうかもしれませんが、プログラミングの目的は「作業効率化」です。

  • いろんなごちゃごちゃしたデータをひとまとめにわかりやすくまとめる
  • ワンクリックでデータが記録に残るようにする

などなど。

 

料理人は一般の会社員に比べて圧倒的にマルチタスク(多くの仕事を抱えている)です。

  • 魚をさばきながら焼台で調理を進める
  • 予約の時間帯に合わせて盛り付けをはじめる

こうした多くの仕事を並行してすすめる力、順序立てて一つ一つこなしていく段取り力は「視点」として最も必要なものなのです。

 

淡々とこなす作業と頭をつかう作業

「段取り力」に近いところですが、プログラミングスキルはわからないところは調べる、あとは実際に打ち込む。

この繰り返しです。

段取りを組む力と同様に、淡々と作業をこなす継続力も料理人が持つスキルとして圧倒的に役に立ちます。

 

今後の業界自体の伸び率が最も高い職種

スマホやAIの発達により、プログラマーの需要は今後10年で最も伸びる業種と呼ばれています。

もし、料理人の世界に疲れて、次にどう動き出せばいいのかと悩んでいる方にはぜひITエンジニアをおすすめします。

 

無料でプログラミングを習った上で就職先を案内してくれる「Pro Engineer」

本来、プログラミングスクールの受講には20〜30万円かかりますが、Pro Engineerでの受講は無料です。

なぜ無料で行えるのかと言えば、企業からの協賛金を受け取る形で運営をしているからです。

Pro Engineerでプログラミングを受講するメリットをご紹介します。

  • 本来20〜30万円かかる受講料が無料
  • 月ごとにスクールが開催
  • わからない部分があっても「リスタート」制度で再受講可能
  • 40日間の本格指導
  • 就職アドバイス
  • 転職成功率96.2%
  • 途中で辞めても一切の違約金なし
  • 同期の仲間とグループを組むので継続しやすい

また、無料見学も随時行われているので、不安な方は一度、実際に伺って確認してみるといいかもしれません。

このスクールは20代限定とされているので、同じ志の仲間と共にがんばることができます。





【未経験歓迎】アプリ開発、ゲーム開発、web開発、短期集中型の無料プログラミング&就活スクール

料理でなくても「手に職」は絶対に必要

今この記事を読んでくださっている方は、きっと料理の仕事に限界を感じている、もしくは既に退職された方ではないかと思います。

その状況はいつか勝手に改善されるものではありません。

まずは自分の負担にならない無料のプログラミングスクールで「手に職」をつけてみてはいかがでしょうか。




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□□白ごはんさん

元料理人の当サイト案内人。 8年の現場経験を経て副業料理人として活動しています。

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